
世界三大ウォッチメーカーのひとつ、ヴァシュロン・コンスタンタンは、1755年から続く、世界最古の時計マニュファクチュールです。ヴァシュロン・コンスタンタンの特徴の1つは、職人たちによる装飾技術「メティエ・ダール」によって生み出される、創造性の極みへと誘うクリエーションです。
そして270年の壮大なメゾンの伝統と遺産を背景にした孤高の芸術性は、パリのルーヴル美術館との唯一無二のコラボレーションをも実現しています。
今回、ヴァシュロン・コンスタンタンの目に、心に、美しさを湛える年末の特別なひと時をご用意しました。ぜひご参加ください。

CONTENTS
<プログラム>
・ヴァシュロン・コンスタンタン“機械美の芸術”
・「メティエ・ダール」コレクションより、2026年の干支の新作の特別展示
・ウォッチジャーナリスト柴田充さんによる270年の探求とアートとのお取組みの解説
・時計師による実演
・Touch&Feel
<スペシャルトーク>
ウォッチジャーナリストの柴田充さんをゲストにお迎えし、ヴァシュロン・コンスタンタンとルーヴル美術館のコラボレーションを現地取材してきたお話や、普段見ることができない時計の緻密なエングレービング、彫金、エナメルを用いたミニアチュール・ペインティング、精巧なギヨシェ彫りなど、メゾンが持つ卓越した芸術性の世界をご案内いたします。
<ゲストスピーカー>:柴田充氏
1962年東京生まれ。自動車メーカー広告制作会社でコピーライターを経て、フリーランスに。時計、ファッション、クルマ、デザインなどのジャンルを中心に、現在は広告制作や編集他、時計専門誌やメンズライフスタイル誌、デジタルマガジンなどで執筆中。

<ドリンク&フード>
ギャラリーのオリジナルドリンクやシャンパンの他、軽食を特別にご用意しております。
参加をご希望の方は
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応募締め切り 12月7日(日)/当選発表 12月9日(火)から随時
ご質問、お問合せは kokusai@ktouch.jp までお願いいたします。